13.BIO RACER

サドル高、無理していませんか?

日中、暖かい日も多くなり益々自転車日和が続く昨今。如何お過ごしでしょうか?
改めまして、府中店のフィッター川村です。

一連で続いた店舗ライドの常連のお客様のフィッティングも今回でとりあえず最終回。
かなり間が開いてしまいましたが、ラストを飾るはライド参加者の中でもダントツの乗車距離を稼いでいるであろう三井様です。
三井さん.JPG

以前からですが「左脚(膝)の疲労感・張りがある」と伺ってまして何かの原因があるのでは…という事で施行の運びとなりました。

最近、フレームを変更されましてその時には以前のバイオレーサーの値でセッティングを施しておりましたが、
改めて再計測・煮詰めをしていくとサドルが10mm高いというのが判明。
ISPのシートポストをその場でガシガシと切り落とす次第に。

後日、その後来店されて調子伺いの話ではとても具合がいいというので一安心。
まだまだ距離を伸ばせるとの事で更に精進して頂きたいですね。

サドル高は調整は簡単ですが適正な位置決めをすると非常にシビアな部位です。
ほんの1ミリ、2ミリ違う事で膝の曲がり角度が違ってきますし、サドルを交換したともなると顕著に現れます。
【腸脛靭帯】という筋が膝の外側を通っているのですが…
医学用語集メディック.jpg

『医学用語集 メディック』より抜粋


この筋が伸びきってしまい骨に当たる事によって炎症を起こしてしまうのが主な原因。
『膝が痛い』という症状が出ている方は無理をしてサドル高を高くしてはいないでしょうか?
ま、サドルが高いのは格好がいいんですけどね…

ペダリングそのものはとても効率の良いグラフを表していました。

三井さんグラフ.JPG

その後の三井様からは膝の違和感が無くなったとの話も頂いております。
三井様、ありがとうございました。 

 

2012-04-15 川村



脚の動きは1日にして成らず!

ここのところ、毎週プレミアムの予約が入っており実践経験をより積めるような環境になっています。
有難い事です。
改めまして、フィッター川村です。

えー、サタデーライド参加者のフィッティングが続きます。
今回は阿久津様のフィッティングを施行させていただきました。

SANY0619.JPG

スポーツの履歴としてテニス、スキー、水泳と多彩にこなしてきた阿久津様。
ただ、自転車だとすぐに前腿に張りが生じてしまう等と、ロングライドを目的としてる分には少し修正が必要でしょうか。

まず、施行前のペダリングをPCにて表示。
SANY0616.JPG
今までブログに書いてきましたが、緑のグラフが山の頂点になるのがベストです。
青いグラフが頂点になっている…これは踏み遅れの状態でパワーが最大になっている事を意味します。

ペダリングは回転運動です。回転運動の一番効率の良い力のかかり方とは「円の接線方向に力がかかる」事です。

SANY0614.JPG

脚はそのつくりとして回転運動は苦手です。…ですが上下運動、殊更踏み下ろす力は簡単にかけられます。
そこで円の接線と脚の踏力が限りなく近づくのがペダルが3時の位置、PCのグラフの「緑色」の場所になる訳です。

青のグラフは時間で例えると4~5時の位置。
ここで力が最大になっている方は効率的なパワーのかかる円の接線方向からずれた力をかけていると言えます。
すなわち、「頑張ってはいるが前には進み難い」ペダリングになっている…、とでも言いましょうか。
が視覚化できるのがこのバイオプレミアムの素晴らしさです。

…話が逸れました。
阿久津様ですがその脚の踏み下ろしの修正に時間を割きました。
クリート前後と左右の調整、膝の振れの修正を繰り返して…自転車にも微調整を加えます。

SANY0617.JPG
SANY0618.JPG

 

見えにくいですが、レーザーが当たってます。

 

 

 

 

気になった点としてはサドルが若干後ろ寄りの為に大きな筋肉を動かしにくい状態にあったようですね。

…にじり寄りを重ねること4時間…ようやく決まったポジションで再度乗車頂いてスキャン開始。

akutsu-after.JPG

ん~、グラフの谷が上がってきたのでペダリングの滑らかさは改善されたようですね。
ですがまだ踏み遅れの傾向がありますので意識付けをしながらトレーニングを重ねれば良くなってきます。
脚はそれほど器用な動きはできません。ゆっくり、徐々に身体を慣らしていきましょう!
アフターフィットも行いますので、その後の傾向なども相談させて頂きます!

akutsu.JPG

阿久津様、朝早くからのお付き合いありがとうございました。

2012-03-21  川村



本フィッティング開始です!

 

3月3日より本格的にバイオプレミアムの施行が府中店で始まりました。
改めまして、バイオプレミアムフィッター川村です。
まだまだ若輩者ですが、今後経験を積んでゆき早くそのノウハウを皆様に届けられるよう努力していきたいと思っています。
 
 
少々時間が経過してしまいましたが、先週行いましたフィッティングのレポートになります。
今回はサタデーライドで常連さんとなっている増井様がフィッティングの申し出がありましたので施行を致しました。
最初にヒアリングから入り、膝や足のアライメント、骨盤の周りの柔軟性等を確認します。
SANY0607.JPG
増井様の膝を正面から撮影してみました。若干ですが左膝が右より上がっています。
 
骨盤の歪みや脚そのものの長さの違い等考えられます。この辺の修正なんかがペダリングの改善には効いてきそうです。
SANY0608.JPG
更に前屈を行って頂きました。写真が斜めになってしまいましたが・・・
増井様はどちらかというと骨盤周りの柔軟性は少ないようです。その分を背中のほうで曲がりをつけている感じになっています。
サドルとの相性や大きな筋肉(ハムストリングスや大臀筋)の使い方のHow toなんかで今後走りが見違える可能性があります。
 
 
今までフィッティングした方の殆どがライド等で実走経験が十分であるというのも一因ですが、施行前と後では見事にシュミレータの波形が違ってきています。
増井様も同様にサドル高、ステム長、サドル後退量にプラスして脚のアライメント修正及びペダリングスキルのレクチャーを行ったところ、
 
施行前は60点台半ばだった紫の数字(ペダリングのムラのなさを示す数値)が・・・
SANY0613.JPG
上に記載した写真の通り、70点台にまでポイントが伸びました。効率よくペダルが回せている証拠です。
 
元々、人間の体力はそれぞれ限られた容量しか持ち合わせていません。
その体力を効率よく引き出せるようになれば、長距離のライドも走れる、疲れない、エネルギーを無駄にしないのでここ一発で力が発揮できる・・・と自転車でスポーツ走行するにはアドバンテージになる要素が多くあります。
 
もちろん、今まで走っていた感覚の癖や慣れなどもあるのですぐにグラフに現れない・・・事もありますが。
ですが、『自分の改善ポイントは何処か?』という明確な把握はグラフを『見る』事によって可能になってくるのです。
今までの感覚に頼っていた部分が目で見えて認識できる。この差はトレーニング等で後にとても大きな意味を持ってきますよ!
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増井様、今回のフィッティング、誠にありがとうございました。
 
2012-03-11  川村



プレフィット施行録 ~綺麗なペダリング...!~

バイオプレミアムの本格始動が近づき、色々な意味でドキドキしながら作業を進めているフィッター駆け出し、川村です。

今回もプレフィットのご報告を。

 

施行したのは府中店サタデーライド常連の丹野様。

インタビュー、足・膝のアライメントチェック等と確認させて頂きまして、特に骨盤の柔軟性が優れている方でした(写真忘れてしまいました…)。

シュミレーターの理想値を体験して頂き、パーソナルフィットで個人それぞれの調整へと進めていきます。

SANY0567.JPG

丹野様は自転車ポジションへの知識が深い方なので、ご本人からの意見等を聞き入れてのセッティングとなりました。

機材の制約上の問題でベストのポジションまで持っていけなかったところもありますが、

調整箇所はサドル高、サドル後退量、ステム長、クリート位置、更に足裏にちょいと【細工】の方をしまして完了しました。

特に足裏への【細工】を施した事によって劇的にペダリングのスムースさが出てきたと絶賛頂いております。

そのペダリングのスムースさというのがコレです。

SANY0565.JPG

…初めは機械が故障したのかと思いました。

その位綺麗なペダリングをされていますね(グラフの山と谷の差が少ない)。

自転車のセッティングもほぼ完璧に近い域まで到達できたと有難い言葉も頂きました。

丹野様、早い時間からのご協力ありがとうございました。

 

府中店のバイオプレミアム、3月3日に本格始動開始予定です。

お問い合わせ等もお待ちしていますのでどうぞ宜しくお願いします。 

 

 

2012-02-23  川村



プレフィット施行録 ~成果の程は早急に~

寒い日が続きます。こんな時こそ春からのシーズンインに向けてフィッティングの煮詰め等どうでしょうか?

 

早速ですが、プレフィッティングをやってみましたのでその概要を。

今回はご近所の自転車仲間、岸田様にご協力を頂きました。ありがとうございます。

SANY0554.JPG

岸田様は「とにかく楽に乗りたい!」との事でその辺考慮の上で施行してみました。

お伺いしたところ以前に某メーカーさんのフィッティングを受けた事があるという事で、理想的なポジションを自転車に落とし込んだ結果はサドル高、サドル~ハンドル落差、サドル後退量の僅かな変更に留まりました。

それでも落差は現在より10mm下げた方がいい感じに。

川:「今より10mm程落差付けた方がより全身の力を使えるフォームになりますよ」

岸:「じゃあ、お願いします」

川:「・・・(作業中)・・・あっ、コラムスペーサーをステムの上に付けると(ステム取付の)エッジ800が付かないっス・・・」

岸:「・・・では今回は元のハンドル高で。後でベストの落差にしてみます。」

・・・・・・・・・まぁ、こんな紆余曲折で作業を進めていきました。

 

岸田様のフィッティングで少し気になったのが左脚のペダリング時の捩れ。膝が上がった時に8の字を描くようになります。

ご本人からは「クリート位置が現状でいいのか把握したい」と申されていたので念入りに。

・・・・・・・・・

クリート位置を若干踵寄りにし、足底にちょこっと細工をしまして完了。

SANY0552.JPG

(上写真)「細工」前ですがクリートを踵寄りに調整。

これで自転車に乗って貰いましてその感想が

「脚が真っ直ぐ踏み下ろせている感がある。左脚の感覚はいいねー」

と施行前とでは大分変わられた様子。なんとか成果はあったかな?と思う次第。

 

・・・で、修正後のトレーナー結果が下写真の模様。

SANY0556.JPG

一番力がかかるポイント(緑色のバーグラフ)がいい感じで波の頂点にきています。

まだ波形にムラがありますが、効率的なペダリングを意識すれば更に滑らかなグラフになる筈です。

これで、坂を上った時のインプレ等聞かせてもらえると嬉しいですね。

岸田様、ありがとうございました。

 

2012-02-14  川村



プレフィッティング1回目。

ようやく、プレミアム機材のセッティング等が一通り終了しました。

SANY0530.jpg

 

 

こんな感じです。

とりあえずハード面はバッチリ揃ったので、後はソフト…そう、この機材を使用する自分のセッティングが必要!

 

 

そんな訳で、今回は店舗スタッフの山田さんにプレフィッティングという事で生贄…じゃなく手伝ってもらいました。

SANY0527.jpg

 

 

 

宜しくお願いします。

 

学生の頃からかなり自転車には乗り込んでいるようでして、自転車のポジションは小変更な程度に留まりました。

 

 

ただ、ペダリングのスキルという面になると少なからずの改良の兆しが見えています。

SANY0529.jpg

    DSCN1457.jpg

 

 

→→

 

 

 

 

左がフィッティング前、右がフィッティング後。

ペダリングのムラのなさを示す紫の数値(高いほうがムラが少ない)が10ポイント近く向上しています。

左右のパワーバランスがまだ不均等でしたがこの後レクチャーを進めていく内に5%以内の誤差まで差を詰められました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

しかし、時間は結構かかりました。途中途中で分断しながらの作業でしたがゆうに実質5時間(以上?)はかかったと思います。

不慣れなところや準備不足等もありますが、これじゃちょっとなぁ…と自己嫌悪。

そういう不安材料を潰して行く為のプレフィットでもあるんですけどね。まだまだ課題が満載。

頑張れ、自分。2月末の本格始動に向けて着実に準備をしていきます!



プレミアム機材!準備中!②

着々と進んでおります!

そうバイオレーサープレミアム!の準備。

今回はちょっとだけですが、作業風景をご紹介。

DSCF2493.jpg

こちらがプレミアムフィッターKAWAMURA先輩!

黙々と作業を進めております。

頼もしい限りです!

DSCF2495.jpg

こんな装置もあるんですね。

何に使うんでしょうか?

この他にも色々な機材が投入されつつあります!

DSCF2496.jpg

プレミアムフィッターの背中。

二月末の本格始動が今から楽しみです!

 



プレミアム機材、準備中。

ようやく「コンピュトレーナー」が届きました。

コイツでペダリングスキルや出力等今まで「感」に頼っていたファクターが視認できますので

どこをどう修正すれば良い・・・という目的がはっきりとしてきます。

DSCN1455.jpg

こんな感じで仮想のライバルと対戦も可能。ちょっと燃えますね。

あとは実車をローラー台にセットしてきちんと表示が正確に出るか試します。

DSCN1456.jpg

これに自転車をセッティングする訳です。

 

2月末の本格始動にむけて着々と準備中です。

 

 

2012-01-15  川村



筋肉の本。

運動の時、体を動かすために必要なもの。筋肉。

自転車を走らせる時だって当然必要になってきます。

「自転車って脚の筋肉しか使ってないでしょ?」って話をたまにお聞きしますが、

そんな事はありません!

全身の筋肉をくまなく使うスポーツ、それが自転車です。

その自転車で使う筋肉のトレーニング法等が集約されている本がコレ、

SANY0522.jpg

ベースボール・マガジン社から出版されている「サイクリング解剖学」です。

なんとこちらの本、他のスタッフが古本屋さんで手にいれて自分が借りて読んでいます。購入した人もかなりマニアですね…

中身はこんな感じ・・・

SANY0523.jpg

自転車ではお馴染みのハムストリングスの構造からそのトレーニング方法がしっかり記載されています。

もちろん、他の部位の構造とトレーニング方法も書いてあるので弱いな~と思った場所を集中的に強化する手助けにもなります。

そして、この本にはペダリング効率の概要まで記載されちゃっています!

SANY0524.jpg

これです。なんか波型の棒グラフが上と下に出ていますが・・・

ぶっちゃけてしまいますと上の図は「良くないペダリング」、下の図は「理想的なペダリング」の図になっています。

??なんのこっちゃ?と思われるかも知れませんが、これが今度府中店に導入される「バイオレーサー・プレミアム」の1つの武器です。

自分のペダリングが視覚化できる。なんとなく~という感覚がなくなるんですね~

おっと、あまり話してしまうと楽しみが無くなってしまうのでこの辺で・・・

 

・・・と、まぁこんな感じで導入には少し時間がありますので本を読んで更に勉強中です。

勿論、今回紹介した本は普通に販売していますので気になりましたら書店の方で注文されては如何でしょうか?~

 

2011-12-31   バイオプレミアム【駆け出し】フィッター  川村



サドルの高さとペダリングの話

シートピラーが多く見えて、サドルとハンドルの落差が出ている。ロードバイクとして理想的なポジションです。

以前の自分の自転車の乗り方はある意味上記のような乗車フォームでした。

かっこいい?!自分でもそう思っていましたが、ここに大きな落とし穴がありました。

バイオレーサープレミアムを施行するまでは…

 

☆BEFORE☆

SANY0517.jpg

上記の写真がそのバイオレーサー前を具現化した写真。シートピラーの「LOUIS GARNEAU」の文字がはっきり見えます。

この状態でサドルの高さ600mm。

しかし、足元を見ると…ペダルが下死点の時に踵が無理に上がった状態に。

SANY0519.jpg

明らかに無理をしていますね。これではお尻がサドルに安定せずいつも腰が左右に振れている感じです。

これだと膝の痛める原因にもなります。

当然ながら自分も長距離(100km位)を走ると特に右膝の痛みが顕著でした。

 

☆AFTER☆

・・・・・・・・・そしてバイオプレミアムの講習時にフィッティングを受けて下げたサドルの高さ・・・・・・・・・60mm!

こ、これほどサドルを下げるとは・・・・・・(泣)

サドルとハンドルの落差は皆無になり、かっこ良さの欠片も無くなりました。

SANY0520.jpg

「LOUIS」の文字も見えない…サドルの高さは540mmです。

当然、今までのペダリングからはかなり違和感がありました。全然力が入らないというか…

ですが、慣れてくれば脚の回転がかなり良くなっている事に気が付きます。

以前の高さですと「踏み込む」感じのペダリングで早々と力を使ってしまったところなのですが、下げてからはその感覚があまり感じられません。

下死点のペダルも足は地面とほぼ水平となり膝の曲がりに余裕ができて、お尻もサドルに安定させる事ができました。

SANY0521.jpg

上の写真です。膝の痛みも現在のところありません。長距離を乗っての不安要素も解消されました。

よく分からない写真になってしまいましたが…

ある意味バイオをやっていなければいつまでもこのまま…痛みや苦痛と更にお付き合いの日が続いていたかもしれませんね。

 

そんな問題も解消の手口となるプレミアムフィットの機材は府中店にこれから配備の予定です。

サービス開始は2月末を予定していますので、自分のフォームとペダリングの最適化に挑みたい貴方!

お問合せお待ちしております。

 

2011-12-28     プレミアム【駆け出し】フィッター    川村



冬だからこそオススメ。バイオ5000で理想的なポジションを。

 

ここ最近で急に寒くなって「走るのが億劫~」なんて方、多いのではないでしょうか?

ま、誰だって多少ありますよね、そんな気持ち。

そんな時こそ次シーズンへ向けての自転車のポジションを見直しされるいい時期です!

 

試行錯誤で何シーズンもかけてベストのポジションを出すのも良いですが…

弊社には「バイオレーサー」という素晴らしいフィッティングシステムがあります。

これを使えばあっという間にバイクをジャストフィットに近づける事ができる優れモノ。

 

コースとしては3種類あるのですが、初心者の方にはまず「バイオ5000」がオススメです。

ライダーさんの骨格からの身体データを基に現在乗っているバイクを理想的なポジションへ導き出します。

また、それぞれの乗り方によってもポジションの調整が可能ですのでシリアスレーサーからホビーライダーまで幅広く対応できます。

 

現在のポジション、乗り方からのフォーム等で違和感を感じたら是非バイオレーサーの施行をオススメしますよ。

ポジションに関する「?」を「!」に変えて来シーズンからのサイクルライフを謳歌してみませんか?

 

2011-12-25  バイオ1級【駆け出し】フィッター 川村



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